iPhone の WebKit がブログを 100% 未満まで縮小していた — overflow-wrap と表のスクロールボックスで解決
iPhone でピンチインすると、このブログが 100% 未満まで縮小しました。WebKit は最小スケールをコンテンツ幅から決めるため、overflow-wrap と表のスクロールボックスで解決しました。
iPhone でピンチインすると、このブログが 100% 未満まで縮小しました。WebKit は最小スケールをコンテンツ幅から決めるため、overflow-wrap と表のスクロールボックスで解決しました。
Astro の記事ページは 68ch/17px で狭く小さかった。dev.to の実測値に合わせて拡大したら、ch 単位が隠していた CJK の行長バグも直った。
Astroでwidth:100%が256pxのスクリーンショットをぼかしていた理由と、ネイティブダイアログでスマートフォンでも図版が読めるようになるまで。設計を正したのは7つの計測でした。
AstroでIntent URLから共有ボタンを組み立てる。ロケールごとに異なる共有先、広い画面での固定アイコンレール、そして途中で見つかったエンドポイントのずれ。
Astroの目次にスクロールスパイの追従、見出しの深さを問わない1本のレール、dvhによる高さ上限を実装した記録。モバイルのmax-heightを無効化していた::details-contentの生成ボックスまで。